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新機能の登場で、ドア回りの安全性がさらに向上。
マルチビームドアセンサ〈2D〉、気配りドア、敷居間隔10mm、閉まりかけたドアに近づく人や荷物を検出する「ホールモーションセンサ」を新たに基本仕様に追加し、ドア回りの安全性がさらに向上しました。
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マルチビームドアセンサ〈2D〉
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気配りドア
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出入口全面に赤外線マルチビームセンサを採用。人や荷物を検知すると閉じかけたドアを開き、はまされを防止します。 |
赤外線ビームがかご内の戸袋に近づく手や荷物などを感知。ドアの開く速度を減速し、戸袋への引き込まれを防ぎます。 |
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敷居間隔10mm
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ホールモーションセンサ〈3D〉
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かごと乗場の敷居間隔を従来の30mmから10mmに短縮し、乗降時の安全性を向上しました。 ※10mmと異なる場合があります。 |
乗場に近赤外線利用の反射型光電装を設置。閉じかけたドアに近づく乗客や荷物を感知し、はさまれを防ぎます。 |
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面状検知センサを採用、さらに光で注意を喚起。

新開発の「ラインシグナルドアセンサ」は光で利用者にドアの動き始 めを知らせ、注意を促すだけでなく、面状検知センサで指や紐などの細いものも検知できる業界初のシステムです。
かご室内での操作がしやすく、見やすさも向上。

操作盤の位置をかご内に入ってすぐの側面壁に設置した使いやすい操作盤。さらに、かご内インジケータを袖壁に設置しました。操作のしやすさはそのままに、見やすさを追求してより快適になりました。





