
| 項目 | 仕様 | 内容 | 乗 用 |
住 宅 用 |
寝 台 用 |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 操作方式 | 乗合全自動方式[2BC] | 乗場の呼びに応じて起動し、同じ運転方向の呼びに順次応答し、前方に呼びがなくなると運転方向を反転します。 | ● | ● | ● | |
| 2台群乗合全自動方式[2C-2BC] | 2台のエレベーターが互いに連携をとり、相互の通過後の呼びに応答し、呼びがなくなると最後に応答した階(または大局観分散待機動作による待機階)で戸を閉じ待機します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 3台群管理方式[3C-ΣAI-22] | 3〜4台のエレベーターを群管理。ビル内交通が比較的穏やかな中小規模のビルにおいて、AIを駆使した心理的待時間評価方式により効率よく群管理します。 | ○ | ○ | - | ||
| 4台群管理方式[4C-ΣAI-22] | ○ | - | - | |||
| 管制機能 | 冠水時管制運転 | ピットの浸水を感知し、エレベーターを休止させます。 | ● | ● | ● | |
| P波センサ付地震時管制運転[EER-P] | 地震を大きな揺れがくる前の初期微動(P波)で感知し、全エレベーターを最寄り階に停止させます。感知器はP波・低・高の3段設定となります。 | ● | ● | ● | ||
| 火災時管制運転[FER] | 火災時に監視室のスイッチまたは火災報知信号等により全エレベーターを避難階へ呼び戻します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 自家発時管制運転[OEPS] | 停電時に自家用発電機の容量に見合った台数のエレベーターを選んで運転します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 停電時自動着床装置[MELD] | 停電時にバッテリーによりエレベーターを最寄り階に停止させます。 | ● | ● | ● | エレセーブとの併用はできません。 | |
| 省エネ形停電時自動運転装置[エレセーブ] | エレベーターの運転中に発生する回生電力を蓄電し、この電力により、停電時、継続して低速での運転(10分間程度)が可能です。また、蓄電された回生電力を、力行運転時に再利用することにより、通常運転時の消費電力を20%程度低減できます。 | ○ | ○ | ○ | MELDとの併用はできません。 | |
| 監視機能 | PC式昇降機監視盤[MITEMAS] | 多彩な画面表示で運行状況をリアルタイムで管理し、運転モードの切替えや各種管制運転なども簡単に行えるパソコンタイプの昇降機監視システムです。 | ○ | ○ | ○ | |
| 保護機能 | 最寄り階低速自動着床運転 | エレベーターが階と階との間で停止したとき、エレベーターを動かしても安全上差し支えがないと判断すると、自動的に最寄りの階まで運転し戸開きします。 | ● | ● | ● | |
| ネクストランディング | 戸を開き切らないとき、他の階床に走行し戸開きします。 | ● | ● | ● | ||
| 乗過ぎ防止装置(過負荷検出装置) | かご内の人や荷物が積載量を超えたとき、警報を発して戸を開いたままにします。 | ● | ● | ● | ||
| 同時通話インターホン | かご内から、ビルの管理人と通話できます。 | ● | ● | ● | ||
| 停電灯(バッテリー自動充電式) | 停電のとき、バッテリーでかご内非常照明を点灯します。 | ● | ● | ● | ||
| かごゆすり検知機能 | かごのゆれを検知して、エレベーターシステムを保護し安全走行します。 | ● | ● | ● | ||
| 福祉仕様 | 乗場使用不能ブザー(休止灯付) | 地震などによる休止中に乗場ボタンが押されるとアラーム音を発して使用不能であることを伝えます。 | ● | ● | ● | |
| 車いす仕様 | 車いす利用者の使用に対し、専用かご操作盤、鏡、戸閉速度制御等の配慮を行った仕様です。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 視覚障害者対応仕様 | 視覚障害者の使用に対し、操作ボタンの点字表示、戸開放時間延長、音声合成アナウンス等の配慮を行った仕様です。 | ○ | ○ | ○ | ||
| インターホン呼び出しボタン応答灯(聴覚障害者対応仕様) | かご操作盤のインターホンを押すと、応答ランプが点灯し、外部からの応答があると応答ランプが点滅します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 発音式かごボタン | 行先ボタンを押したとき、電子音でボタンが操作されたことを伝えます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 発音式乗場ボタン | 通常時に乗場ボタンを押したとき、電子音でボタンが操作されたことを伝えます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| ド ア セ ン サ 機能 |
ドアロードディテクタ | 戸の開閉途中に物がはさまって、異常な力が加わると、戸を反転させます。敷居の溝に小石やゴミが詰まったりしているときには、開閉動作を繰り返して排除に努めます。 | ● | ● | ● | |
| マルチビームドアセンサ<2D> | エレベーターの出入口全面に設けた赤外線ビームが、ドアが閉まり終わるまでの乗客の乗り降りを見守り、乗り降りが終わるとすみやかにドアが閉まります。 | ● | ● | ● | ||
| 気配りドア | かごのドアの戸袋付近に近づく乗客の手、指、小荷物などを感知して、ドアの戸開速度を減速。また戸開動作中にセンサが感知するといったんドアを停止させ、その後ゆっくりと戸開させます。 | ● | ● | ● | ||
| ホールモーションセンサ<3D> | 乗場側に向けて照射する赤外光により、エレベーターに乗り込もうとする乗客を検知。閉じかけたドアもすみやかに反転して開きます。 | ● | ● | ● | ||
| ラインシグナルドアセンサ | かごドア前を面状検出センサによって監視し、かごドアに近づく手や指を漏れなく検知します。検知すると、戸開前には戸開を遅らせて、戸閉時にはすみやかにドアを反転して開きます。また、出入口の左右に設けられた大形の表示灯で、ドアの動き始めを知らせます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| ドアセーフティシュー | 閉まりかけた戸に人や荷物等がはさまれたとき、これを検出して戸を開きます。 | ● | ● | ● | ||
| 両側ドアセーフティシュー | 閉まりかけた戸に人や荷物等がはさまれたとき、これを検出して戸を開きます。 | ○ | - | - | ||
| エレクトロニックドアマン | 乗客の乗降を監視し、戸の開いている時間を必要最小限に自動調整します。 | ○ | ○ | - | ||
| セ キ ュ リ テ ィ 機能 |
指紋照合呼び登録装置(かご内設置) | 指定階のかご呼びや乗場呼びの登録制限に紛失・盗難の心配のない「指紋」を利用した利便性の高い呼び登録システムです。あらかじめ登録された指紋データと操作時に検出する指紋データを照合してエレベーターの呼びを登録します。 | ○ | ○ | ○ | 緊急時には、呼び登録制限階へ停止する場合もあります。指紋照合呼び登録装置と暗証式シークレットコールの併用はできません。 |
| 指紋照合呼び登録装置(乗場設置) | ○ | ○ | ○ | |||
| 暗証式シークレットコール | 暗証番号をかご操作盤で入力することにより、特定階へのかご呼び登録ができます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| エレコールセキュリティシステム | 玄関ロビーと乗場の両方に設置された非接触キーなどによる個人認証機能でさらにセキュリティ性を高めます。 | ○ | ○ | - | ||
| 各階強制停止運転 | かご内犯罪防止のため、かご呼びが登録された階までエレベーターを各階に停止させることができます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| かご内防犯カメラ | かご内に防犯カメラを設置して、監視室などからかご室内部の状況をモニタすることができます。(カメラを追加することで、エントランス、駐車場など共用部の監視もできます。共用部カメラのご採用には三菱電機ビルテクノサービス(株)とのご契約が必要です。) | ○* | ○* | ○ | 建物用途が共同住宅の場合、基本仕様となります。(レコーダーは有償付加仕様) | |
| かご内防犯カメラ(かご内映像表示機能付) | かご内に設置した防犯カメラの映像をかご内インジケータに組み込んだ専用液晶画面に表示します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| デジタルレコーダー | かご内で撮影した画像をハードディスクレコーダーに記録します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 防犯警報装置(かご内専用ボタン式) | かご内に設けた防犯ボタンを操作することにより、かご、乗場のブザーを鳴動し、各階強制停止運転を行います。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 防犯警報装置(インターホンボタン兼用式) | かご内のインターホンボタンを操作することにより、かご、乗場のブザーを鳴動し、各階強制停止運転を行います。 | ○ | ○ | ○ | ||
| インターホンボタンによる乗場ブザー鳴動 | かご内のインターホンボタンを操作することにより、乗場のブザーを鳴動します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| サ ビ ス 機能 |
強制戸閉動作 | 一定時間戸閉めが妨げられていると、警報を出して戸閉めを促進します。 | ● | ● | ● | |
| かご照明と換気装置の自動休止 | 所定時間エレベーターが利用されないと、自動的にかご内ファンを停め、かご内照明を消灯します。 | ● | ● | ● | ||
| 満員出発時乗場呼び自動登録機能 | エレベーターが満員になって出発したとき、積み残し客のために自動的に乗場呼びを登録します。 | ● | ● | ● | ||
| 病院専用運転 | 緊急時の患者の運搬ができるように、任意のかご呼びのみにサービスします。 | - | - | ● | ||
| 戸開延長ボタン | 戸開時に開延長ボタンを押すと、戸開きしている時間を延長します。 | ○ | ○ | ● | ペット運転との併用はできません。 | |
| 可変速エレベーターシステム | かご乗車人数に応じて定格速度以上で走行させます。 | ● | ● | ● | 可変速120m/minは寝台用、二方向出入口、シースルーかご室には適応できません。 | |
| かご呼び取消機能 | まちがえて登録されたかご呼びは、2回そのボタンを押せば、取り消すことができます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| かご呼び一括キャンセル動作 | まちがえて登録された後呼び(背後呼び)は最終呼び階で一括キャンセルします。 | ● | ● | ● | ||
| いたずら呼び自動キャンセル | かご内が無人で、行先ボタンが多数押されているとき、その状態を検出し、かご呼びを一括キャンセルします。 | ● | ● | ● | 6停止以上の場合のみ適用可 | |
| ドアリオープン動作 | 戸を閉じかけたエレベーターがあるとき、乗場ボタンを押すと戸を反転させて開きます。 | ● | ● | ● | ||
| サービス階切放し機能 | スイッチ(キースイッチ、テンキー、カードリーダー)や時刻により、エレベーターを停止させないようにしたり、サービスするエレベーターを限定します。 | ○ | ○ | ○ | 緊急時には、サービス切放し階に停止する場合もあります。 | |
| 任意階サービス切放し機能 | かご内の操作盤で、エレベーターのサービス階を自由に変更することができます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 満員通過機能 | エレベーターが満員のときは、途中の乗場呼びを自動的に通過します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| アップピークサービス | オフィスビルの出勤時やホテルのチェックイン時間帯に、主階床やフロント階の上り方向の混み具合を予測して、主階床やフロント階への配車台数、配車タイミング、出発かごの戸閉タイミングなどを制御します。 | ○ | - | - | ΣAI-22以上のみ適用可 | |
| ダウンピークサービス | オフィスビルの退勤時やホテルのチェックアウト時間帯に、下り客の待時間が長くならないように上方階への配車台数と配車タイミングなどを制御します。 | |||||
| お出かけサービス | マンションの居室階から、降り方向の乗場ボタンを押すと、かご内のロビー階への行き先が自動登録されます。 | - | ○ | - | ||
| マンション専用サービス | 出勤時間には途中の階、帰宅時にはロビー階と、時間帯毎最適な場所にかごを待機させ、待時間を短くします。 | - | ○ | - | 2C-2BC以上のみ適用可 | |
| 主階床戸開待機動作 | 主階床にエレベーターが必ず一台、戸を開いて待機するようにエレベーターを運転します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| フロント階停止動作 | フロント階を通りかかったエレベーターを必ずフロント階に停止させます。 | ○ | ○ | ○ | ||
| ペット同乗運転 | 各階乗場に「ペット」表示をすることでペットが乗っていることを乗場にいる乗客に知らせます。 | ○ | ○ | - | 戸開延長ボタンとの併用はできません。 | |
| 空気清浄機 | かご内の空気を清浄化し快適にします。 | ○ | ○ | ○ | 一方向出入口のみ適用可。乗用6人乗りおよび住宅用6人乗りには適用不可。OHについてはP64をご参照ください。 | |
| エアコン(冷房専用) | かご内を冷房してより快適にします。エアコン動作時のドレン処理機能を内蔵していますので、ドレンタンクやホースの設備が不要です。 | ○ | ○ | ○ | 一方向出入口のみ適用可。6人乗りには適用不可。OHについてはP64をご参照ください。住宅用、寝台用はエアコン専用天井(DA4)のみ適用可 | |
| ガ イ ダ ン ス 機能 |
かご内気配りアナウンス | 満員時、誤操作時など、エレベーターが通常と違った動きをした場合、アナウンスによりその状況を知らせます。 | ● | ● | ● | |
| かご内音声合成アナウンス | ご要望に応じたアナウンスをご提供します。 | ○ | ○ | ○ | ||
| 乗場気配りアナウンス | 乗場でお待ちのお客様にエレベーターの到着を音声によりわかりやすくアナウンスします。また、地震などでエレベーターが運転休止中に乗場ボタンを押すとエレベーターが使用できないことをお知らせします。 | ○ | ○ | ○ | 1台形(1C-2BC)のみ適用可。到着予報チャイムとの併用はできません。 | |
| 到着予報チャイム・かご上下取付 | エレベーターが到着する4〜5秒前にチャイムを連音で鳴動します。 | ○ | ○ | ○ | 乗場気配りアナウンスとの併用はできません。 | |
| かご上スピーカー | BGMや非常放送を流すことができます。 | ○ | ○ | ○ |
●:基本仕様 ○:有償付加仕様
| 項目 | 仕様 | 内容 | 乗 用 |
住 宅 用 |
寝 台 用 |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| かご室 | 天井 | スタンダード(CA1) | ● | ● | ● | インバータ照明GA天井は乗用6人乗りには適応不可。 |
| スリムデラックス(DAシリーズ) | ○ | ○ | - | |||
| デラックス(SAシリーズ) | ○ | ○ | ○ | |||
| フレキシブルデラックス(SAシリーズ) | ○ | ○ | - | |||
| ガラスクロス(GA1) | ○ | - | - | |||
| 壁・戸 | 化粧鋼板 | ● | ● | ● | ナチュラルオーク、ミディアムグレイン、ダークグレインは戸や壁パネル間で木目の柄がつながりません。 | |
| 鋼板塗装 | ○ | ○ | ○ | |||
| ステンレスヘアライン | ○ | ○ | ○ | |||
| ステンレスエッチング | ○ | ○ | ○ | |||
| 化粧シート貼 | ○ | ○ | ○ | |||
| 戸 | 防犯窓付 | ○ | ○ | ○ | 窓の大きさ:幅200mm×高さ700mm、段差なし | |
| 大形窓付 | ○ | ○ | ○ | 窓の大きさ:幅200mm×高さ1300mm、段差なし | ||
| シースルードア | ○ | - | - | |||
| 袖壁・柱 | ステンレスヘアライン | ● | ● | ● | ||
| 巾木 | アルミ | ● | ● | ● | ||
| ステンレス | ○ | ○ | ○ | |||
| 敷居 | アルミ | ● | ● | ● | ||
| ステンレス | ○ | ○ | ○ | |||
| 床 | 樹脂タイル | ● | ● | ● | 厚さ:2mm | |
| 手すり | 丸形(木製、ナチュラル) | ○ | ○ | - | 取付高さ:床から800mm、二方向または三方向。一般用の側面壁操作盤側に手すりを取付ける場合、手すりの長さは短くなります。 | |
| 丸形(木製、ダーク) | ||||||
| 丸形(ステンレス) | ○ | ○ | - | |||
| フラット2段、三方向(ステンレス) | - | - | ● | |||
| 鏡 | 標準サイズ(ガラスまたはステンレス) | ○ | ○ | ○ | 大きさ:幅570mm×高さ1400mm | |
| フルハイト(ステンレス) | ○ | - | ○ | 正面壁中央 | ||
| キックプレート | ○ | ○ | ○ | 取付高さ:床から350mm、ビス有 | ||
| トランク | ○ | ○ | - | 乗用11、13、15人乗り、住宅用9人乗りのみ。 | ||
| 保全カバー | ○ | ○ | ○ | |||
| 床マット | ○ | ○ | ○ | |||
| 二方向出入口 | ○ | ○ | ○ | 乗用6、9人乗りおよび住宅用6人乗りには適用できません。 | ||
| シースルーかご室 | ○ | - | - | 乗用11,13,15人乗りのみ | ||
| かご室操作表示機器 | 側面壁操作盤 | 樹脂フェースプレート | ● | ● | ● | 凸文字クリックボタン、TFTカラー液晶インジケータ、大形戸開ボタン。 ※乗用6人乗りおよび車いす専用操作盤付きの場合、側面壁操作盤は適用できません。 ※側面壁操作盤の場合、インジケータは袖壁につきます。 |
| ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | |||
| 袖壁操作盤 | 樹脂フェースプレート | ● | ● | ● | ||
| ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | |||
| 袖壁面一操作盤 | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | 寝台用750kgには適用できません。ラインシグナルドアセンサとの併用はできません。 | |
| カードリーダー付操作盤 | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | ||
| ステンレス丸形ボタン | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | ||
| □60mm大形ボタン | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | 6停止以下の場合のみ適用可 | |
| 点字名板 | ○ | ○ | ○ | 視覚障害者仕様 | ||
| 袖壁副操作盤 | ○ | - | - | |||
| 乗場三方枠 | 小枠 | 鋼板塗装 | ● | ● | ● | |
| ステンレスヘアライン | ○ | ○ | ○ | |||
| 大枠 | 鋼板塗装 | ○ | ○ | ○ | 枠幅:300mm以下 | |
| ステンレスヘアライン | ○ | ○ | ○ | |||
| 幕板付大枠 | 鋼板塗装 | ○ | ○ | ○ | 枠幅:300mm以下、幕板高さ:1000mm以下 | |
| ステンレスヘアライン | ○ | ○ | ○ | |||
| ステンレスエッチング(幕板のみ) | ○ | ○ | ○ | |||
| B形(インジケータ組込) | 鋼板塗装 | - | ● | - | ||
| ステンレスヘアライン | - | ○ | - | |||
| D形(インジケータ組込) | 鋼板塗装 | ○ | ● | - | ||
| ステンレスヘアライン | ○ | ○ | - | |||
| 乗場戸 | 鋼板塗装 | ● | ● | ● | ||
| ステンレス | ヘアライン | ○ | ○ | ○ | ||
| 鏡面 | ○ | ○ | ○ | |||
| エッチング | ○ | ○ | ○ | |||
| 化粧シート貼 | ○ | ○ | ○ | |||
| 防犯窓付 | ○ | ○ | ○ | 窓の大きさ:幅200mm×高さ700mm、段差なし | ||
| 大形窓付 | ○ | ○ | ○ | 窓の大きさ:幅200mm×高さ1300mm、段差なし | ||
| シースルードア | ○ | - | - | 窓の大きさ:幅300mm×高さ1700mm、段差なし(JJ=800)幅350mm×高さ1700mm、段差なし(JJ=900) | ||
| ディフェンスドア(乗場遮煙機能) | ○ | ○ | ○ | 防犯窓または大形窓付の場合、網入り合わせガラスとなります。シースルードアには適用できません。 | ||
| 乗場操作表示機器 | 乗場ボタン一体形インジケータ | 樹脂 | ● | ● | ● | 凸文字クリックボタン |
| ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | |||
| 乗場ボタン分離形インジケータ | ○ | ○ | ○ | |||
| カードリーダー | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | ||
| ステンレス丸形ボタン | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | ||
| □60mm大形ボタン | ステンレスフェースプレート | ○ | ○ | ○ | ||
| 点字名板 | ○ | ○ | ○ | |||
| ホールランタン | ○ | ○ | ○ | |||
| 乗場敷居 | アルミ | ● | ● | ● | ||
| ステンレス | ○ | ○ | ○ | |||
●:基本仕様 ○:有償付加仕様
